見てくれてあざぁす(^^)

本日はバルサラの破産確率で現状の取引内容での破産確率を出してみました。
一度の取引に対しリスクにさらす割合は口座資金の拘束証拠金を除いた金額の何%か?
0.5%からMAXでも10%位でしょう 
資金管理を元に破産確率を計算し多くのトレーダーは1%から3%の間に設定しているそうです

リスクにさらせる金額=総資金-拘束証拠金
損切り幅=リスクにさらせる金額÷%

取引履歴から
プラス損益の合計     円 一定ロットならpipsでもOK
マイナス損益の合計   円 一定ロットならpipsでもOK

総トレード数                回
勝ちトレード数             回
負けレード数               回

平均利益=プラス損益金額÷勝ちトレード数
平均損失=マイナス損益金額÷負けトレード数

勝率=勝ちトレード数÷総トレード数✕100
ペイオフレシオ(損益率)=平均利益金額÷平均損失金額
以下の動画を参考にさせていただきました。

破産確率計算機がありましたのでこちらも参考にどうぞ
破産確率計算機

次は複利計算です。
目安とする自分の増加率を入力しみてみましょう
皮算用君

バルサラの破産確率に当てはめ計算してみると現状の取引に対しどの程度リスクがあるのか把握出来ると思いますのであいてる時間にでも計算してみると良いと思います。
ちなみに俺は計算上破産確率0%の取引をしてましたが、勝率は変わらずペイオフレシオの数字をまだプラス成長させる余地がある事を計算してみて発見しました。

ドル円は流通量も多く安定している為、ドル円メインにトレードしていました。が、急激なレート変動がないかわりに時間帯によってはボラ低く、短い時間軸で見た際にもレンジで全く方向感ない中、無理に入ると薄商いを利用しファンドのおもちゃにされてしまう可能性も高くなると言う事です。 
トレードする時間帯も重要で取引量の多い時間帯というのはしかけも入りにくいと思います。
ヘッジファンドが動かせるレートは2円から3円の幅をもってるそうです。実際には幅を持ってるだけで一つの通貨ペアにそんな幅のしかけをする可能性はゼロに近いと思いますがw

スキャからデイトレードまでの短期売買メインの俺は、今更ですがこの辺も頭に入れて今後の戦略の上でトレードにいかしたい項目の一つであります。

流動性の高い通貨を触ると値幅もありますが、手数料(スプ)も多くなりますが、その部分に対応すべく損切り金額を変更せずロット数を落とし損切りpips幅を適正と思える数値に変更し、リスクリワードを一定にすればいいだけですね


指標、時間帯やその他突発的な内容でのレート変動が内容と一致した場合のみテクニカル分析と併せてトレードする条件を絞って行く事で、即座に分析するスキルは磨けば良いので、この辺の分析能力を今後の課題とし、一つ付け足しとこうと思います。

分析スキルを高くする事で結果的には1秒でもタイミング早くエントリーする事で値幅もとれ結果的に期待値は高くなると思います。

この辺はファンダメンタル分析の類に入るカテゴリーなので、世界情勢に対し大まかな流れでも常に頭に入れておく事で、優位性と言う意味で突発的なニュースに対し大きく役に立つ場面もあると思います。

上記スキルを鍛える事が前定ですが、初動の勢いを確認し、順張りでエントリーするだけで大きくリスクは減ります。

指標内容と逆の動きをする場合も多々ありますが、そんな時は見送る。

つい最近もそんな事がありましたが、テクニカル的に月足レベルの抵抗とその他が重なるポイントでした。重要指標発表の時間が重なったのですが、結果的に重要指標の内容通りのレート方向へ向い、月足の抵抗その他を割ったのを確認し順張り結果オーライでした。
最近の一例に過ぎませんが

では^^

参考になる方が見つかるはずです^^

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